地方空港のキャンペーン/富山きときと空港

地方空港では独自のキャンペーンがあります なかなかお得なんですよ

富山⇔羽田便スペシャル搭乗キャンペーン

富山⇔羽田間を往復もしくは片道2回搭乗でANA旅行券3,000円分もらえるキャンペーン

富山⇔羽田便スペシャル搭乗キャンペーン

昨年11月1日から今年の2月28日までに富山-羽田間を2回フライトすればANA旅行券が3,000円分もらえるキャンペーンですが通常は4回フライトで2,000円分のANA旅行券が貰えるので、冬季限定のゆるゆるキャンペーンです コロナの影響で乗車率が落ち込んでいると思われますし、富山-東京間は北陸新幹線もあるので、空港の存続をかけたキャンペーンなのかもしれません 

富山きときと空港サポーターズクラブ

キャンペーンに応募するには富山きときと空港サポーターズクラブに登録してアプリから応募が条件です 新規登録すると空港テナントで利用できる500ポイント(500円相当)も付与されるのでとってもお得なんですよ 富山便を利用する際にはサポーターズのアプリから搭乗券を撮影して送って登録をします 4回搭乗で2,000円分のANA旅行券か空港テナントで利用できるお買物券、もしくは空港レストランで使える電子ポイントが貰えます 10回搭乗で5,000円分となっています 上限があるそうなので期限間際の申請は貰えない可能性もありそうです 

4回搭乗で2,000円分のANA旅行券

4回搭乗で2,000分のANA旅行券をもらいました アプリから申請すると自宅に郵送されてきました 富山-羽田2往復で3,000円のANA旅行券は上限に達していたのか、私が気が付かなかったのか、2,000円の方を申請しました そもそも富山空港からのフライトはANA特典航空券なので追加で旅行券までもらって申し訳ないほどです ANAトクたびマイルを使うと富山-羽田片道3,000マイルほどで発券できます  新幹線が便利ではありますが、わずか3,000ANAマイルなら飛行機もアリです 金沢-東京間の移動は、トクたびマイルをチェックして、小松、富山、能登空港のどれかが出れば使うことにしていますが、今のところまだ能登空港を利用したことがありません 


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北米版Amexを使えばAmexポイントを貯めてANAマイルに無制限で移行できるので、Amexポイントを貯める意味がありますが、日本のAmexポイントは移行上限もあり、有料で移行することになるので貯める意味が感じられません 帰国後は楽天経済圏を利用してANAマイルをかなり貯めることができます 他には北米Amex Green(個人版)でモバイルSuicaチャージをすると3倍ポイントが貯まるので、かなり美味しく北米Amexポイントが貯められます 
帰国後もANAマイルが欲しい方は北米版Amex Greenをそのままご利用になるといいですよ


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最初の1枚、日本のクレジットカードの作り方


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